• 管理者が学習者にリマインダーを送信する方法

    この記事では、管理者またはグループ管理者が、割り当て済みのコース、パス、ラボ、アセスメントについて、学習者にリマインダーメールを送信する方法を説明します。 

    学習リマインダーの概要

    管理者は、学習者ごとに最大3回のリマインダーを送信できます。リマインダーメールは、すぐに学習者の受信トレイに送信されます。すでに学習項目を修了しているユーザーには、リマインダーメールは送信されません。 

    • 割り当て済みのコース、パス、ラボ、アセスメントに対して、一括でリマインダーメールを送信できます。 
    • コースとパスについては、個々の学習者にリマインダーを送信することもできます。 

    メモ: 割り当て済みのコースに期限日が設定されている場合、学習者には期限までの中間時点と、期限日の1週間前にリマインダーメールが送信されます。  

    すべての学習者にリマインダーを送信する

    割り当て済みのコース、パス、ラボ、アセスメントについて、学習者に一括でリマインダーメールを送信できます。すべての割り当て済み学習者にリマインダーを一括送信するには:

    1. 管理 > 割り当て済みの学習 > 課題に移動します。 
    2. 課題ページで、タブを使用して割り当て済みのコース、パス、ラボ、またはアセスメントを表示します。 
      • また、自分が割り当てた項目またはすべての割り当て済みコースで、割り当て済みの項目を絞り込むこともできます。 
    3. 該当するタブで、対象のコース、パス、ラボ、またはアセスメントを探します。 
    4. コースまたは項目タイトルの右側にある三点アイコンをクリックし、リマインダーを全員に送信をクリックします。

    リマインダーを全員に送信

    コースおよびパスについて、個々の学習者にリマインダーを送信する。 

    割り当済みのコースまたはパスについて、個々の学習者にリマインダーを送信することもできます。個々の学習者にリマインダーを送信するには:

    1. 管理 > 割り当て済みの学習 > 課題に移動します。 
    2. 課題ページで、タブを使用して割り当て済みのコースまたはパスを表示します。また、自分が割り当てた項目またはすべての割り当て済みコースで、割り当て済みの項目を絞り込むこともできます。 

    1. 該当するタブで、対象のコースまたはパスをクリックします。
    2. リマインダーを送信したいユーザーを見つけます 。
      • ユーザーの一覧が表示されない場合は、表示設定をすべてのグループからすべてのユーザーに切り替えて、全ユーザーの一覧が表示されるようにしてください。
    3. ページ右側にある三点メニューをクリックし、リマインダーを送信をクリックします。

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  • サポートを受ける

    アカウント内で発生した技術的な問題についてのサポートを得るには、Udemyのカスタマーサポートチームにチケットを送信するのが最善で最速の方法です。Udemyのサポートチームのメンバーが問題解決のお手伝いをいたします。

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  • ユーザー管理の操作

    Udemy Businessアカウントへのアクセス権を持つユーザーを管理しましょう。学習者が受講しているコースを把握し、組織のUdemy Businessでの学習傾向をよりよく理解できます。

    エンタープライズプランの場合、インサイト機能を利用するとユーザーアクティビティをより詳しく確認できます。また、こうした包括的なインサイトは、ユーザーグループについても確認できます。

    ユーザー管理へのアクセス

    ユーザー管理にアクセスするには、以下の手順に従います。

    1. Udemy Businessアカウントにログインします。
    2. ページ右上の管理をクリックし、ドロップダウンメニューからユーザー管理を選択します。

    manage_users_dropdown_menu.png

    アカウントのユーザーレポートをエクスポートする

    管理者は、メールで発行されるさまざまなユーザーデータのCSVレポートをエクスポートできます。

    レポートは、すべてのユーザーライセンス割り当て済みユーザー保留中の招待状非アクティブユーザーページから、エクスポートボタンをクリックしてエクスポートできます。

    レポートには、各ページ内のユーザーに関連するデータが含まれています。データには名前、姓、役割、ステータス、グループ、外部ID、LMSユーザーID、ライセンスの種類などがあります。

    Export_users_report.jpg

    Udemy Businessアカウントへのアクセス権の管理

    ユーザーの招待

    自分のUdemy Businessアカウントにユーザーを招待する手順や、保留中の招待状の再送方法をご覧ください。

    ユーザーの削除

    アカウントからユーザーを削除して非アクティブ化する方法をご覧ください。

    Udemy Businessアカウントの管理者権限の管理

    管理者とは、以下を実行できるユーザーです。

    • アカウントへのユーザーの追加と削除。
    • ユーザーのロールの編集。
    • コースとユーザーインサイトへのアクセス(エンタープライズプランのみ)。
    • グループの作成と管理(エンタープライズプランのみ)。

    グループ管理者は、その役割が割り当てられたときに設定された権限のレベルに応じて、管理対象として割り当てられたグループの学習者に対して、上記のアクションの一部またはすべてを実行できます。

    ユーザーの利用状況の確認

    ユーザーの利用状況を示すダッシュボードでは、Udemy Businessアカウントにログインし、利用を開始している組織内のユーザーとその数を把握できます。 詳しくはこちら

    ユーザーの学習内容の確認

    管理者は、以下の手順に従って、アカウントの学習者が登録しているコースを確認できます。

    1. すべてのユーザーの下にある検索ツールに名前またはメールアドレスを入力して、学習者を見つけます。
    2. ユーザーの名前をクリックすると、そのユーザーが登録しているコースとコースの進捗状況が表示されます。

    user_enrollments.png

    グループの作成とチームや部門のインサイトの確認(エンタープライズプランのユーザー)

    アカウントに多数のユーザーがいる場合は、社内のチームまたは部門ごとのユーザーグループを作成すると、各グループの利用状況、ユーザーアクティビティ、コースインサイトを確認できます。

    グループの作成、編集、削除

    グループの作成、編集、削除の方法をご覧ください。

    グループへのユーザーの追加、またはグループからのユーザーの削除

    グループへのユーザーの追加と削除の方法をご覧ください。

    グループのインサイトの表示(エンタープライズプランのみ)

    特定のグループのユーザーの利用状況、コースインサイト、ユーザーアクティビティレポートを表示できます。インサイトダッシュボードを開いた後で、ページの上部にあるグループフィルターを使用して、特定のグループのデータを表示します。

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  • CSVインポートによるユーザー管理

    この記事では、管理者がCSVインポート機能を使用してユーザー管理を行う方法を説明します。 

    CSVインポートを開始する

    CSVインポートを実行するには、以下の手順に従います。

    1. Udemy Businessアカウントにログインします。

    2. 画面上部の管理メニューからユーザー管理 > すべてのユーザーを選択します。

    3. 右上のユーザーを招待するをクリックし、CSVからユーザーをインポートをクリックします。ポップアップウィンドウが表示され、そこに独自のメッセージを入力して、CSVファイルをアップロードできます(こちらのリンクからサンプルのCSVファイルをダウンロードできます)。

    メモ:

    • CSVインポートによって、ユーザーはグループに追加されます。CSVインポートがユーザーをグループから削除することを許可チェックボックスが選択されている場合、CSVインポートによってグループからユーザーが削除される可能性もあります。
    • CSVに非アクティブ化されたユーザーが含まれている場合、それらのユーザーは自動的に再アクティブ化され、ライセンスが割り当てられます。 

    Screenshot 2026-04-23 at 15.39.47.png

     

    4. CSVファイルを送信します。 CSVインポート用のファイルを書式設定する方法をご確認ください。

    5 (任意)招待状を発行する言語を選択したり、カスタムメッセージを追加したりできます。メモ: これにはカスタムメッセージのローカライズは含まれません。 

    6. CSVのアップロードに成功すると、結果の要約がダイアログボックスに表示されます。CSVインポートファイルが10KB以上の場合は、結果の要約が記載されたメールが届きます。 

    メモ: インポートするCSVファイルにはそれぞれ、メッセージを1つ付けることができます。CSVファイルを送信する際に、同じウィンドウ内でこのメッセージを編集できます。ファイルサイズの上限は1MBです。

    インポートエラーのトラブルシューティング 

    CSVインポート用のファイルのフォーマットと一般的なエラー通知のトラブルシューティングに関するヒントをご覧ください。

    ユーザーをグループに追加する(エンタープライズプランのみ)

    グループ列を使用して、既存のグループにユーザーを追加したり、新しいグループを作成したりできます。これは、新規ユーザー、招待したもののまだログインしていないユーザー、既存のユーザーに適用されます。 

    CSV内のグループ名がUdemy Businessアカウント内の既存のグループ名に完全に一致しない場合、インポート時にCSVで指定された名前を使用して新しいグループが作成されます。 

    groups列に複数のグループ名をセミコロン「;」で区切って入力すると、1人のユーザーを複数のグループに追加することができます。

    メモ: CSVファイルでは、インポートのたびに、ユーザーが追加されたグループが設定されます。

    CSVインポートがユーザーをグループから削除することを許可するチェックボックスがオンになっている場合、既存のグループにユーザーを残すには、グループ列にすべての対象グループを含める必要があります。例えば、ユーザーがすでにグループAとグループBに追加されていて、グループCにも追加する必要がある場合、グループA、グループB、グループCをグループ列に含める必要があります。 

    CSVインポートがユーザーをグループから削除することを許可するチェックボックスがオフになっている場合、グループCを含めると、既存のグループ所属が影響を受けずにユーザーがそのグループに追加されます。

    CSVファイルでユーザーをグループから削除する方法の詳細については、以下のセクションを参照してください。

    ユーザーをグループから削除する(エンタープライズプランのみ)

    CSVファイルを使用してグループからユーザーを削除することもできます。ユーザーのグループ列にグループが含まれている場合、CSVによってそのユーザーがそのグループに追加されます。 

    CSVインポートがユーザーをグループから削除することを許可するチェックボックスがオンになっていて、そのグループがその後のCSVファイルのインポートでユーザーのグループ列から削除された場合、 ユーザーはそのグループに含まれなくなります。

    メモ: チェックボックスがオフになっていて、あるユーザーの「グループ」列のグループ欄が空白の場合、処理は何も行われず、ユーザーはどのグループからも削除されません。管理編集設定で、グループからユーザーを削除する方法 をご覧ください。

    ユーザーにUdemy Businessのライセンスを割り当てる 

    メモ: 現在、ライセンスを割り当てるには2つの方法があります。

    ライセンスタイプ」フィールドに該当のライセンスを追加し、CSVファイルに記載されている各ユーザーにライセンスを割り当てる必要があります。このフィールドを空白のままにすると、CSVインポートはエラーメッセージを返します。CSVファイルのフォーマットについてさらに学ぶ。 

    メモ: 現在、CSVインポートを使用してユーザーからProライセンスを削除することはできません。

    ユーザーロールを変更する

    CSVファイルのrole列にuserまたはadminと入力することで、管理者の権限を付与したり、削除したりできます。これは、新規ユーザー、招待したもののまだログインしていないユーザー、アカウント内の既存のユーザーに対して使用できます。メモ: CSVファイルでは、グループ名に日本語を使用できません。英語またはローマ字表記にする必要があります。

    エンタープライズプランのユーザーは、グループ管理者のロールを割り当てることもできます。

    アカウントに新規ユーザーを招待する

    新しいメールアドレスのみを入力したCSVをインポートすると、CSV内の各ユーザーがUdemy Businessアカウントにメールで招待されます。このメールのメッセージは、CSVファイルをアップロードするときに使用するウィンドウで作成できます。メモ: 1回のCSVファイルアップロードで使用できるメッセージは1つだけです。

    招待状がすでに発行済みで、保留中の場合は、CSVインポートによりグループ列に追加されたグループが設定されます。グループ列を空のままにすると、その後のCSVインポートではユーザーがグループに割り当てられません。

    現時点では、CSVインポートを使用して保留中の招待からユーザーまたはグループを削除することはできません。詳細については、ユーザーの招待をご覧ください。

    ライセンスプールからユーザーを招待する

    Udemy Businessサイト用にライセンスプールを作成したお客様の場合:

    • 管理者の場合: ライセンスを管理のドロップダウンをクリックして、招待されたユーザーのライセンスを取得するライセンスプールを選択します。 

    メモ: 

    • Udemy Businessの管理者のみがライセンスプールを表示および管理でき、ユーザーを招待する際に任意のライセンスプールを選択できます。ユーザーを管理できるグループ管理者のライセンスプールは、ユーザーの招待および非アクティブ化するための権限を付与する際に選択されたライセンスプールに基づいて自動的に割り当てられます。したがって、ライセンスプールを選択するオプションは、グループ管理者には表示されません。
    • 「ライセンスの管理」オプションで選択したライセンスプールは、Udemy Businessアカウントに招待されているユーザーにのみ適用されます。アクティブユーザーにライセンスプールを割り当てる場合は、「ライセンスプール」ページに移動します。

     

    import-users-csv.png

    メール通知

    アカウントにまだ参加していない、このCSVファイルに含まれるすべての新規ユーザーにメール通知が自動的に送信されます。メモ: すでにアカウントに参加済みのユーザーには送信されません

    Proライセンスの割り当てに関するメール通知

    組織のアカウント内のすべてのユーザーがUdemy Business Proを使用しているお客様の場合、すべてのユーザーにメール通知が自動的に送信され、Proライセンスを要求するよう促されます。ログインすると、事前構築されたUdemyパス、アセスメント、ラボ、ワークスペースなどのPro機能とコンテンツにアクセスでき、学習を加速できます。

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  • 組織で多要素認証(MFA)を有効にする方法

    多要素認証(MFA)機能を利用することで、Udemy Businessアカウントのセキュリティをさらに強化し、不正アクセスの防止に役立てることができます。この記事では、アカウントの管理者および所有者向けに多要素認証(MFA)機能の概要と、Udemy Businessアカウントから組織全体に対してこの機能を有効または無効にする方法を紹介します。

    メモ: 

    • 強制SSO設定が有効になっている組織では、MFAは利用できません。
    • MFAはすべての国で利用可能で、ブラウザー上のUdemy Businessアカウントから有効または無効にすることができます。一度有効化(または無効化)すると、MFAの設定はブラウザーでのログインだけでなく、 Udemy Businessのモバイルアプリにも組織全体で適用されます。

    目次

    多要素認証(MFA)とは何ですか?

    多要素認証(MFA)とは、従来のパスワード認証に加えて、さらに保護を強化するセキュリティ対策です。MFAでは、アカウントにアクセスする際に複数の認証手段を使用する必要があり、IDの盗用やアカウント内の機密情報への不正アクセスを大幅に減らすことができます。 

    誰がMFAを有効または無効にできますか?

    この機能は、SSOがないか、任意のSSO設定が有効になっている組織で利用できます。 

    強制SSO設定が有効になっている組織では、MFAは利用できません。 

    Udemy Businessの管理者または所有者のロールを持つ従業員は、管理ツールでこの機能を確認でき、組織に対してMFAを有効または無効にする操作が可能です。 

    組織のMFAを有効または無効にするにはどうすればよいですか?

    組織のMFAを有効または無効にするには、以下の手順に従ってください。

    メモ: 

    • これらの手順は、ブラウザーでUdemy Businessにアクセスしている場合にのみ実行できます。有効化にすると、その設定はUdemy Businessのモバイルアプリにも適用されます。
    • この機能をモバイルで利用するには、組織内の全員がUdemy BusinessモバイルアプリをiOSバージョン8.89以上、Androidバージョン5.63.0以上に更新していることを確認してください。

    1. MFAセクションにアクセスするには、「管理者ツール」セクション内の設定から多要素認証をクリックします。 

    2. この機能を有効にするにはトグルをクリックします。そしてもう一度クリックすると無効になります。

    3. 強制SSO設定が有効になっている組織では、MFAのトグルはデフォルトで無効になっています。

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  • 試験前の認定資格期限を設定する

    この記事では、学習者が認定資格試験の準備を進める際に役立つ認定資格期限の機能について説明します。

    目次

    認定資格期限とは何ですか?

    この機能はどこで利用できますか?

    管理者はそれをオフにできますか?

    この機能はどのようなものですか?

    認定資格期限とは何ですか?

    学習者はオープンバッジ取得コースを受講する場合、試験の期日を設定し、順調に学習を進めることができます。認定資格期限は、学習者が認定資格試験を受ける準備を完了しておく必要がある日付です。 

    Udemyで学習者のモチベーションを高める方法としてこの機能を実験したところ、週ごとの学習維持率と学習日数の増加が見られました。

    この機能はどこで利用できますか?

    Web、Android、iOSを使用するすべての学習者:

    • オープンバッジのためのコース
    • オープンバッジの詳細ページ

    管理者はそれをオフにできますか?

    Udemyが実施した実験では、グローバル組織全体で良好な学習者のエンゲージメントの結果が得られたため、現時点ではすべてのお客様に認定資格期限の機能をオンにしておくようお勧めしております。 

    認定資格期限の機能を無効にしたい場合は、カスタマーサクセスマネージャーにお問い合わせください。

    フィードバックはいつでも大歓迎しております。機能の改善に役立つ情報がございましたら、カスタマーサクセスマネージャーまでお知らせください。

    この機能はどのようなものですか?

    コースページ
    バッジページ
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  • CSVインポートによるユーザー管理: サポートされている機能

    この記事では、CSVインポート機能を介したユーザー管理について現在サポートされている機能の概要を説明します。 

    CSVインポートファイルの使用を開始してフォーマットする方法に関する関連記事は、以下を参照してください。

    CSVインポート機能で管理者ができること

    Udemy Businessアカウントの管理者は、CSVインポート機能を使用して、多数のユーザーを一度に管理できます。この機能を使用して、以下の操作を実行できます

    • 新規ユーザーをアカウントに一括してインポートする
    • 新規ユーザーと既存ユーザーを以下に一括して追加する:
      • 既存グループ
      • CSVインポートプロセス中に作成される、新規グループ
    • グループからユーザーを一括削除する
    • 非アクティブ化したユーザーを一括で再アクティブ化する
    • ユーザーロールを一括して変更する(例: userからadminへ)
    • ユーザーにUdemy Businessのライセンスを一括で割り当てる
    • ユーザーにコースを一括で割り当てる

    CSVインポート機能では実行できない操作

    現在、CSVインポートでは以下の操作はできません。 

    • ユーザーの名前を変更する
    • Udemy Businessアカウントからユーザーを削除する
    • ユーザーからUdemy Businessのライセンスを削除する
    • 保留中の招待からユーザーまたはグループを削除する

    上記について、またはUdemy Businessのその他機能についてご質問がある場合は、Udemyまでご連絡ください

    メモ: 

    SCIM(クロスドメインID管理システム:System for Cross-domain Identity Management)を使用している組織

    組織でSCIMを使用している場合、IDプロバイダーによって管理されているユーザーやグループをCSVインポート機能で修正することはできません。SCIMで管理されているユーザーとグループは、「ユーザー管理」ページの名前の横に小さなリンクアイコンが表示されます。この作業をSCIMで行うには、貴社のITチームに連絡してください。

    Scim_Confirmation.jpg

    CSVインポート機能を使用して、SCIMのユーザーを非SCIMのグループに割り当て、ユーザーロールを更新することができます

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  • Udemy Businessの学習者にlmsUserIDを割り当てる方法

    この記事では、Udemy Businessアカウント内の学習者にlmsUserIdを割り当てる方法とその管理方法について説明しています。 

    lmsUserIdとは

    Udemy Businessデータエクスポートレポートには、組織の「lmsUserId」の列があります。そのため、メールアドレスとは別に、学習者一人ひとりに独自のIDを割り当てる必要があります。このIDは、従業員IDまたは固有IDと呼ぶこともあります。

    lmsUserIdの割り当て方法

    アカウントのシングルサインオン(SSO)を設定している組織は、lmsUserIDを追加のSAML属性としてマッピングすることで、IdP内の学習者に対してlmsUserIDを割り当て、管理することができます。SSOを設定していない組織でアカウントの学習者にlmsUserIDを割り当てる必要がある場合は、サポートチームにご連絡ください

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  • Udemy Business学習者のメールアドレスの一括更新

    所属組織で会社用メールアドレスの変更(新しいメールドメインの利用、名前の形式の変更など)を計画している場合は、変更を実施する前にサポートチームにご連絡ください。更新作業のサポートをいたします。 

    注: Udemy Businessアカウントでシングルサインオン(SSO)とクロスドメインID管理システム (SCIM) の連携が有効になっている場合は、所属組織のSSO管理者がSSOIDプロバイダーのActive Directory内で変更するだけで済みます。

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  • Microsoft Teamsへの共有: Udemy Business統合の使用方法

    この記事では、管理者がMicrosoft Teams統合を使用して、組織の従業員がUdemy BusinessコンテンツをMicrosoft Teamsチャネル、グループ、ユーザーと簡単に共有できるようにする方法について説明します。 

    目次

    Microsoft Teamsを使用する価値 

    Udemyではソーシャルラーニングは学習文化の構築と維持に不可欠であると考えています。ソーシャルシェアリングでは、同じチームのメンバーや同じような関心を持つ同僚の専門知識や推奨事項を活用します。

    Microsoft Teams統合により、従業員はUdemy BusinessコンテンツをMicrosoft Teamsのチャネル、グループ、ユーザーと簡単に共有できます。チームがプロジェクトを完了するのに役立つコースや、テクノロジーに関する深い専門知識を構築するハンズオンラボ、学習成果を促進するための学習パスの共有など、Microsoft Teamsを介した共有は組織内での継続的な学習を促進します。

    私たちの目標は、L&Dチームとマネージャーの影響力を拡大し、学習文化の構築を支援することです。

    「Microsoft Teamsへの共有」をオンまたはオフにする方法

    1. Udemy Businessアカウントにログインし、ページ上部の管理にカーソルを移動します。 

    Manage.jpg

    2. ドロップダウンメニューから設定を選択し、左側のソーシャル連携を選択します。

    3. Microsoft Teamsの共有ボタンをオンにします。

    オンにすると、従業員にはコンテンツのコース紹介ページとコンテンツのコンテキストメニューに「MS Teamsに共有」アイコンが表示され、コースをメンバーやチャンネルと共有できるようになります。

    share_to_ms_teams_course_landing_page.png

    share_to_ms_teams_course_card.png

    Microsoft Teamsに共有する方法

    1. コンテンツのコース紹介ページまたはコンテンツカードのコンテキストメニューから「MS Teamsに共有」をクリックします。 
    2. すでにMicrosoft Teamsインスタンスにサインインしている場合、これによりMS Teams共有モーダルが開きます。 
    3. ここから、共有したいチャンネル、グループ、ユーザーを選択し、メッセージをカスタマイズして「共有」をクリックします。

    share_to_microsoft_teams.png

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  • アセスメント: アセスメントの割り当て方法と自動割り当てルールの作成方法

    アセスメントは、あるトピックにおける学習者の結果を判定するための機能です。これにより、学習者のスキルに基づいてパーソナライズされたコースをご案内できます。この記事では、管理者とグループ管理者が、簡単に学習者のスキル測定を行うためにアセスメントを割り当て、グループの新メンバーにアセスメントを自動的に割り当てるためにアセスメントの自動割り当てルールを設定する方法を説明します。

    アセスメントを割り当てる方法

    アセスメントを割り当てるには、アセスメントのメニューアイコンをクリックし、割り当てるをクリックします。

    Assign_CardMenu.png

    表示されるダイアログボックスで、割り当て先のユーザーまたはグループや、期限を指定できます。

    Assign_AssignModal.png

    自動割り当てルールの作成方法

    自動割り当てルールを作成するには、グループを選択し、アカウントに新たに追加されるユーザーにこのラボを自動的に割り当てるにチェックマークを入れます。新しいユーザーがそのグループに追加されると、自動的にアセスメントが割り当てられます。

    Assign_AutoAssign.png

     

    リマインダーメールの送信

    学習の継続を支援するために、管理者およびグループ管理者は、割り当てられたアセスメントについて、学習者全員にリマインダーメールを一括送信できます。リマインダーを一括送信する方法の詳細をご覧ください。

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  • 新規登録時のエラーメッセージをカスタマイズする方法

    ユーザーがUdemy Businessにアクセスする方法は3通りあります - SSO(シングルサインオン)、管理者/グループ管理者からの招待、または承認済みメールドメインを使った「セルフサービス」による招待です。いずれの方法でも、新規登録のためにプラットフォームにアクセスしようとしたユーザーがブロックされる場合があります。ブロックされる理由は以下のとおりです。

    • 利用できるライセンスがなくなっている場合

    • ユーザーが招待されていない場合

    • ユーザーがSSOでのライセンス用に設定されていない場合

    • 以前に非有効化されたユーザーが再登録しようとしている場合

    上記のいずれかの理由でブロックされた場合は、IT部門かマネージャーにご連絡ください、という一般的なメッセージが表示されます。

    しかし、この機能を使えば、ユーザーがUdemy Businessにアクセスできない場合に、次の手順連絡先などを伝えるカスタムメッセージを表示させることができます。

    連絡先や手順を伝える独自のメッセージを追加するには、設定カスタムエラーメッセージページを開きます。

    custom_error_messages.jpg

    「編集」をクリックして、メッセージに表示させる連絡先情報を入力します。モーダルウィンドウが開き、メッセージを入力するためのテキストエディターが表示されます。メッセージには、メールアドレスやURL、リンクを追加することができます。テキストエディターには、太字、斜体、リンクの機能が備わっています。メッセージの長さは 最大200文字です。メッセージを入力し終わったら「メッセージを保存」をクリックして保存します。

    write_your_own_message.jpg

    メッセージを保存した後、メッセージパネルの下のサンプルメッセージセクションにある「もっと見る」をクリックすると、メッセージの体裁を確認できます。

    click_on_see_more.jpg

    sign_up_errors.jpg

    メモ: カスタムメッセージ機能はアカウントの所有者および管理者のみが利用でき、グループ管理者はアクセスできません。

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  • 自動割り当てルールの作成方法

    割り当て済みのコースとラーニングパスをもっと簡単に管理しましょう。管理者とグループ管理者は、グループに追加された新規ユーザーに、コースやラーニングパスを自動で割り当てる「ルール」を作成することができます。

    割り当てオプションにアクセスして自動割り当てルールを作成する方法

    1. 自動割り当てルールを作成するには、割り当てるコースまたはラーニングパスに移動し、割り当てるをクリックします。

    assigning_a_course.jpg

    2. 次に割り当てる対象のグループに入り、このグループに追加されたユーザーに自動的にコースを割り当てるにチェックを入れます。

    Automatically_assign_to_group.jpg

    3.期限を選択します。ルールの期限を選択する場合は、次の2つのオプションから選択できます。

    • カレンダーで、特定の今後の日付を選択します。 
      • メモ: 
        • グループに割り当てられた時期に関係なく、自動割り当てされた同じ期限がすべてのユーザーに送信されます。例えば、あるユーザーが期限日の2日前にグループに追加される場合、このユーザーは2日以内に課題を完了する必要があります。 
        • カレンダー日付が期限切れになると、自動割り当てルールは自動的に無効化されます。
    • または、割り当て後に、ユーザーが課題を完了するまでの日数に基づいて、期限を設定します。
      • 例えば、30日間の自動期限日を設定する場合、グループに割り当てられた時期に関係なく、このグループに割り当てられたすべてのユーザーに、コースを完了するための30日間の時間が与えられます。このルールに期限はありません。

    due_dates_for_auto-assign_rules.png

    4. 割り当てルールが設定されると、ルールが有効な間は、このルールに伴って作成されるメッセージが新規ユーザーに送信されます。

    その他の注意事項:

    • インポートされたコースの自動割り当てはできません 
    • Udemy Businessコースがコレクションから除外された場合、カスタムコースが非公開または未公開になるか、削除された場合、または割り当てられている期限を過ぎた場合、自動割り当てルールは非アクティブ化され、無効になります。
    • 適用中の割り当てルールを変更することはできませんが、メッセージ、割り当て済みグループ、または期限を変更する必要がある場合は、管理者およびグループ管理者が適用中のルールを非アクティブ化したうえで、変更後の設定で新しいルールを作成することができます。
    • 自動割り当てルールを作成する場合、少なくとも1人のユーザーがグループに割り当てられている必要があります。 
    • 自動割り当てルールの作成者が非アクティブ化されると、そのルールも非アクティブ化されます。管理者またはグループ管理者が新しい自動割り当てルールを作成する必要があります。 
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  • プロジェクトベースのラボ: ラボの割り当て方法と自動割り当てルールの作成方法

    プロジェクトベースのラボは独立した学習体験であり、学習者がワークスペースを使って実際のプロジェクトを完了することでスキルを活用できるようにします。この記事では、管理者およびグループ管理者が学習者にラボプロジェクトを割り当ててスキル演習を促す方法について説明します。また、プロジェクトベースのラボをグループの新しいメンバーに自動的に割り当てる自動割り当てルールを設定する方法についても取り上げます。

    ラボプロジェクトを割り当てる方法

    スタンドアロンのラボプロジェクトを割り当てるには、ラボのメニューアイコンをクリックし、割り当てるをクリックします。 

    assign_lab.png

    表示されるダイアログボックスで、割り当て先のユーザーまたはグループや、期限を指定できます。

    assign_lab_details.png

    自動割り当てルールの作成方法

    自動割り当てルールを作成するには、グループを選択し、アカウントに新たに追加されるユーザーにこのラボを自動的に割り当てるにチェックマークを入れます。新しいユーザーがそのグループに追加されると、自動的にラボが割り当てられます。

    auto_assign_lab.png

    リマインダーメールの送信

    学習の継続を支援するために、管理者およびグループ管理者は、割り当てられたラボについて、学習者全員にリマインダーメールを一括送信できます。リマインダーを一括送信する方法の詳細をご覧ください。

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  • 学習者チェックインと学習者フィードバック(ベータ)

    この記事は、Udemy Business管理者が、Udemy Businessに対する従業員の意見をより深く理解するために利用できる学習者調査という機能について説明しています。 

    目次

    学習者調査の詳細をご覧ください。

    学習者調査機能は、学習プログラムのガイドや最適化に役立つ実用的なインサイトによって、Udemy Businessの管理者をサポートします。 

    管理者は、Udemy Businessの学習体験について従業員からフィードバックを受け取り、従業員の学習の妨げになっているものがあれば、それを把握できます。Udemy Businessで学ぶことによって従業員が多くの価値を得られるよう、この情報を現在の学習戦略の最適化と改善に活かしていきましょう。 

    学習者からのフィードバックページにアクセスする方法 

    エンタープライズプラン

    1. 画面右上の管理メニューをクリックします。 

    2. 管理者概要ページで、チェックイン結果を見るを選択します。左側のメニューからもご覧いただけます。

    学習者調査をスタート/停止するには

    学習者からのフィードバックページにアクセスした後、設定の管理をクリックします。

    学習者調査では、Udemy Businessの製品を通じて、すべての従業員に自動的にポップアップ通知が送信されます。

    学習者調査は、自動的にスタートし、3か月ごとに調査を実施するよう設定されます。

    check-in_settings.png

    学習者調査がスタートすると、学習者がUdemy Businessのホームページを表示したときに、フィードバックを求めるポップアップが表示されます。これは、Udemy Businessに登録してから3か月以上が経過し、少なくとも1つのコースに登録している学習者にのみ表示されます。

    学習者は、右上隅の「x」をクリックしてモーダルを閉じることにより、質問に回答するか、回答せずに学習者調査を終了するかを選択できます。 

    • 学習者が質問に答えずにモーダルを閉じると、その後1週間アカウントに再度表示されなくなります。
    • 学習者が質問に回答せずにアンケートを3回閉じた場合、次の調査サイクルが開始されるまで、アンケートはアカウントに再度表示されません。

    学習者調査では、学習者にどのような質問がされますか?

    Udemy Businessが役に立っているかどうかが質問されます。学習者の回答が「はい」の場合は、その内容についてより具体的な回答を選択するよう求められます。該当する回答がない場合は、「その他」を選択します。 

    さらに、前出の質問への回答内容にかかわらず、すべての学習者がUdemy Businessの学習体験の改善すべき点に関するフィードバックを求められます。 

     学習者には、提出されたフィードバックが匿名で処理されることが示されます。

    学習者からのフィードバックのダッシュボード

    学習者からのフィードバックのダッシュボードには、5件以上の回答がある場合にのみデータが表示されます。このことは、何らかのフィルターが選択されている場合にも当てはまります。 

    学習者はUdemy Businessが役に立っていると感じているか?

    このセクションには、回答者の合計数と、Udemy Businessが役に立ったと回答した人の割合が表示されます。学習者が全体としてどのように感じているかを一目で確認できます。

    Dashboard.png

    Udemy Businessはどのように役に立っているか?

    ここには、学習者から寄せられた、Udemy Businessがどのように役立っているかを示す体験談や逸話などのコメントが表示されます。学習者がUdemy Businessからどんな価値を得ているかを把握できます。

    フィルターを適用して、学習者からのコメントを絞り込むことができます。 

    how_has_UB_been_helpful.png

    学習体験をさらに向上させるには何が必要か?

    ここには、何が従業員の学習の妨げになっており、それを取り除くにはどうすればいいか、そのヒントが示されます。

    how_can_we_improve.png

    グループ管理者のアクセス

    グループ管理者は現時点では学習者からのフィードバックのダッシュボードにアクセスできません。

    データ更新

    データ更新の通知には、学習者調査によってフィードバックが収集され、学習者からのフィードバックのダッシュボードがリアルタイムで更新されたことが示されます。

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  • Udemy Businessの導入とエンゲージメントを向上させるためのリソース

    Udemy Businessは、皆さまがビジネス目標を達成し、組織の学習を促進するために尽力しています。Udemy Businessの管理者ダッシュボードにリソースセクションを作成しました。このセクションにはUdemy Businessの導入とエンゲージメントを向上させるのに役立つ、エンゲージメント戦略、コミュニケーションテンプレート、管理リソースに関するガイド、ヒント、ウェビナーなどが含まれます。

    この機能は、企業アカウント内の管理者およびグループ管理者が利用できます。この機能にアクセスするには、管理→リソースに移動します。 

    リソース内では、次のガイドやヒントにアクセスできます。

     

    はじめに

    クイックスタートガイド

    アカウントのカスタマイズ、ユーザー管理、コース割り当てなど、Udemy Businessを使い始める方法。

    新しい管理者トレーニング

    Udemy Businessの開始方法、学習文化を育成するための戦略、管理者機能の概要などを含む、管理者向けの詳細なトレーニング。

    Udemy Businessについて

    Udemy Businessとコンテンツキュレーションモデルの概要。

    APIドキュメント

    APIの機能、要件、統合方法に関する詳しい説明。  

    Udemy Businessコースリスト

    Udemy Businessコレクションで利用可能なすべてのコースの包括的なリスト。

     

     

    エンゲージメント戦略

    エンゲージメントのベストプラクティス

    組織内で学習を推進する方法に関するベストプラクティス。社内で開始できる拡張可能な学習戦略や自分で作成できるカスタムコンテンツの例など。

    学習文化を構築するためのマーケティング戦略

    学習戦略を促進するためのマーケティングガイド。このガイドにはユーザーの認知、獲得、保持、紹介を築くためのフレームワーが含まれます。

    独自のコースガイドの作成

    Udemy Businessで独自のコースを作成する方法と、作成可能なコンテンツの優れた例を紹介します。

     

    ご質問やご意見がありましたら、こちらをクリックしてください。

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  • Udemy Businessの学習者に外部IDを割り当てる方法

    この記事では、Udemy Businessアカウント内の学習者に外部IDを割り当てる方法とその管理方法について説明しています。 

    外部IDとは?

    Udemy Businessのデータエクスポートレポートには、組織の「外部ID」の列があります。そのため、メールアドレスとは別に、学習者一人ひとりに独自のIDを割り当てる必要があります。このIDは、従業員IDまたは固有IDと呼ぶこともあります。

    外部IDを割り当てる方法

    組織のアカウントでシングルサインオン(SSO)を設定している場合は、学習者の外部IDをIDプロバイダー(IdP)内で直接割り当てたり、管理したりできます。メモ: Oktaでは、外部ID属性フィールドにOktaのユーザーIDが自動的に入力されます。自分自身の一意のユーザーIDを使用したい場合は、次の記事SSOの設定に従ってOktaで設定を行い、Udemyの外部ID属性をマッピングします。

    SSOを設定していない組織でアカウントの学習者に外部IDを割り当てる必要がある場合は、サポートチームにご連絡ください。

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