今月のリリースの詳細を皆様に共有できることを嬉しく思います!
プラットフォームの改善:
- 最新化と情報セキュリティへの取り組みの継続: ディスカッションとピンの機能がアップデートされ、プラットフォームの速度とセキュリティが向上しました。
- ディスカッション: コメントでユーザーをタグ付けすると、ユーザーが「投稿」をクリックするまでユーザーの名前が強調表示されます。
- ピン:
- 管理者はピンテキストでフォントスタイル(太字、下線、斜体)を使用できるようになりました
- ピンの応答がない場合、「ダウンロード」ボタンは表示されません
- タイムカウントダウンに日数、時間、分まで表示されるため、ピンの終了時間をより明確に把握できます。
- ピンページでユーザーが選択した応答の横にチェックマークが表示されるようになりました。
- ピンが終了しているかどうかに応じて、ピンのページに「編集」と「削除」のボタンが表示されます。
- コミュニケーション:
- ブレイクアウトグループの一般ディスカッションページから封筒アイコンを削除しました。これにより、ブレイクアウトグループの参加者とモデレーター間のコミュニケーションのパスがより明確になります。
- 複数のモデレーターがいるコースでは、コースのホームページからモデレーターにメッセージを送信すると、モデレーターごとに個別のメールが作成されるようになりました。
- 新しいインフラストラクチャが実装され、より迅速かつ安全な開発が可能になり、アプリケーションの自動展開が可能になりました。
SFTPプロセスに対する今後の変更:
- 現在、SFTP経由でUBLAにデータを送受信している組織は、プロセスが今後数週間で若干変更されることにご注意ください。この変更に関する詳細については、UBLAアカウントチームからご連絡させていただきます。
バグ修正
- 一部のアプリの場所において、クロスサイトスクリプティングの脆弱性がリスクとして確認されたため、修正しました。
- 一部の管理者が学習者のトランスクリプトを表示する際に403エラーが発生して閲覧できない問題を修正しました。